足利WT邸

渡良瀬川の河川敷を眺める絶好のロケーションを活かし、屋内外の連続性を意識した開放的な住宅が実現しました。
軽量鉄骨の連続架構を用いることで、若いオーナー家族にピッタリな自由で伸びやかなプランとなりました。
夕陽に照らされながら河川敷を歩く人達の影が、ノスタルジックな風景を生み出します。
【足利市建築文化奨励賞受賞(平成20年)】

住所:栃木県足利市/敷地面積:45.0坪/延床面積:45.35坪/構造:軽量鉄骨造/規模:地上2階
設計:弓場章史/弓場章史建築設計事務所

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